

Google Map
※
緑色の円はホテル日航福岡を中心に1km圏内を表しております。
住吉神社(すみよしじんじゃ)
日本全国に2,129社ある住吉神社の中で、最も古い住吉神社。
詳細はこちら

住吉神社(すみよしじんじゃ)
日本全国に2,129社ある住吉神社の中で、最も古い住吉神社。大阪の住吉大社、下関の住吉神社と共に、「日本三大住吉」と言われ、開運厄除・航海安全の神として崇められています。御本殿は、黒田長政が寄進した「住吉造」の様式で、神社建築史上最古の特殊な様式であり国の重要文化財に指定されています。また境内には西日本一と称される能楽殿があり、福岡市文化財に指定され、能楽の他にライブイベントなども開催されています。
- ■住所
- 〒812-0018 福岡市博多区住吉3-1-51
- ■電話
- 092-291-2669
- ■参拝時間
- 9:00~17:00
- ■交通アクセス
- 《JR博多駅より徒歩約10分》
《西鉄バス「住吉」下車、徒歩約2分》

楽水園(らくすいえん)
明治時代に福博の発展に貢献した博多商人 下澤善右衛門親正(ちかまさ)の別荘。
詳細はこちら

楽水園(らくすいえん)
明治時代に福博の発展に貢献した博多商人 下澤善右衛門親正(ちかまさ)の別荘。自分の雅号「楽水」にちなんで、茶室に楽水庵と名付けたことから、福岡市が池泉廻遊式の日本庭園として整備した際、その由来を受け継ぎ楽水園と名付けられました。ここでは、豊臣秀吉が戦後復興の太閤町割りを行った際、焼け瓦を粘土で固めて神社や仏閣、屋敷の土塀に使用したのが起こりとされている、福岡の文化遺産 「博多塀」(はかたべい)をご覧頂く事が出来ます。茶庭では「水琴窟(すいきんくつ)」の音色をお楽しみ頂く事が出来、滝のせせらぎにも心癒される街中の小さな空間です。
- ■住所
- 〒812-0018 福岡市博多区住吉2-10-7
- ■電話
- 092-262-6665
- ■開園時間
- 9:00~17:00
- ■休園日
- ◎毎週火曜日(火曜が休日の場合はその翌日)
◎12月29日~1月1日
※ただし、1月2日、3日/5月4日、5日は開園
- ■交通アクセス
- 《博多駅より徒歩約12分》
《西鉄バス「博多駅前4丁目」下車、徒歩7分》
《西鉄バス 天神4A,7C乗り場より循環バス「TVQ」下車、徒歩2分》
《西鉄バス 博多駅A乗り場より循環バス「TVQ前」下車、徒歩2分》
- ■入園料
- ◎大人100円
◎小人 50円(中学生以下)

櫛田神社(くしだじんじゃ)
博多を代表する祭り、「博多どんたく」や「博多祇園山笠」等の拠点となる博多の総鎮守「櫛田神社」。
詳細はこちら

櫛田神社(くしだじんじゃ)
博多を代表する祭り、「博多どんたく」や「博多祇園山笠」等の拠点となる博多の総鎮守「櫛田神社」。博多では、おもに祝いの席で唄われる「博多祝い唄(祝いめでた)」にも登場する、県指定天然記念物でもある樹齢1,000年の「櫛田の銀杏(ぎなん)」とよばれる大銀杏が枝を広げます。一年を通して飾り山笠が公開されており、厄払い・安産・病気平癒・不老長寿・商売繁盛・縁結びの神さまとして仰がれ、地元の人々はもちろん、県外からも参拝に訪れる旅行者の姿が多く見られます。
- ■住所
- 〒812-0026 福岡県福岡市博多区上川端町1-41
- ■電話
- 092-291-2951
- ■参拝時間
- 4:00~22:00(定休日なし)
- ■交通アクセス
- 《地下鉄空港線「祇園駅」下車、徒歩約5分》

博多町屋ふるさと館(はかたまちやふるさとかん)
櫛田神社正門鳥居前に位置する博多町家ふるさと館は、明治・大正時代の“博多”の町並みと独特な情緒を紹介する施設です。
詳細はこちら

博多町屋ふるさと館(はかたまちやふるさとかん)
櫛田神社正門鳥居前に位置する博多町家ふるさと館は、明治・大正時代の“博多”の町並みと独特な情緒を紹介する施設です。博多の雑貨屋の暮らしを再現した展示棟での見学や、博多の名産品が揃ったみやげ処で買い物を楽しむことができます。明治中期の博多織織元の住居兼工場を移築・復元した町家棟では、博多建築の粋を感じることができ、博多織の実演制作も見学できます。タイムスリップしたかのように、古い時代の空気が流れる空間として、当時の博多情緒を愉しむことができる、博多の人気スポットは連日多くの観光客が訪れています。
- ■住所
- 〒812-0039 福岡市博多区冷泉町6-10(櫛田神社正門鳥居前)
- ■電話
- 092-281-7761
- ■開館時間
- 10:00~18:00 (入館は17時30分まで)
- ■休館日
- 12月29日~31日
- ■交通アクセス
- 《地下鉄空港線「祇園駅」下車、徒歩約5分》
《西鉄バス「祇園町」下車、徒歩約5分》
《西鉄バス「キャナルシティ博多前」下車、徒歩約3分》
- ■入館料
- 展示棟のみ 入館料200円 ※小・中学生無料、 65歳以上無料(要証明)
団体(20人以上)1人につき150円

承天寺(じょうてんじ)
“山笠”発祥の地であり、“うど
ん・そば・まんじゅう”など、粉食文化発祥の地でもある「承天寺」。
詳細はこちら

承天寺(じょうてんじ)
“山笠”発祥の地であり、“うどん・そば・まんじゅう”など、粉食文化発祥の地でもある「承天寺」。宋人貿易商 謝国明(しゃこくめい)が1242年に建立し、聖一国師(しょういちこくし)が開いた禅宗寺院です。この聖一国師が製粉技術を記す設計図(水磨様)を宋から持ち帰り、「うどん・そば・まんじゅう」の粉食文化が日本各地に広まりました。このことから、博多はうどん発祥の地とも呼ばれています。
- ■住所
- 〒812-0011 福岡県福岡市博多区博多駅前1-29-9
- ■電話
- 092-431-3570
- ■参拝時間
- 8:00~16:00(定休日なし)
- ■交通アクセス
- 《JR博多駅より徒歩10分》
《地下鉄空港線「祇園駅」下車、徒歩5分》

東長寺(とうちょうじ)
806年に唐から帰国した弘法大師(空海)が日本で最初に創建した真言密教のお寺です。
詳細はこちら

東長寺(とうちょうじ)
806年に唐から帰国した弘法大師(空海)が日本で最初に創建した真言密教のお寺です。「東に長く真言密教が伝わる様に」と願って名付けられた「東長寺」には、木造坐像としては日本最大の「木造大仏坐像(福岡大仏)」や国宝の「木造千手観音菩薩立像」、福岡市文化財の「六角堂」があり、福岡藩主・黒田家の菩提寺でもあり、第2代・黒田 忠之、第3代・光之、第8代・治高の墓があることでも有名です。
境内には五重塔を建設中で、2011年春に完成の予定です。
- ■住所
- 〒812-0037 福岡市博多区御供所町2-4
- ■電話
- 092-291-4459
- ■参拝時間
- 9:00~17:00(定休日なし)
- ■交通アクセス
- 《地下鉄「祇園駅」下車、徒歩1分》
《シティループバス「ぐりーん」櫛田神社・博多町家ふるさと館前下車、徒歩3分》
《シティループバス「ぐりーん」キャナルシティ前下車、徒歩5分》
《JR博多駅より徒歩7分》
聖福寺(しょうふくじ)
源頼朝が開基、栄西(ようさい)が創建したお寺であり、日本最古の禅寺として境内全域が国指定史跡に指定されている「聖福寺」。
詳細はこちら

聖福寺(しょうふくじ)
源頼朝が開基、栄西(ようさい)が創建したお寺であり、日本最古の禅寺として境内全域が国指定史跡に指定されている「聖福寺」。山門には後鳥羽上皇より贈られた、日本で最初の禅寺である事を意味する「扶桑最初禅窟(ふそうさいしょぜんくつ)」の額がかかり、境内は国の史跡に指定されています。栄西禅師は宋より日本へお茶を持ち帰り、栽培と普及に貢献。茶祖と称され、茶文化が博多から広まりました。第123代・125代住職の仙厓和尚(せんがいおしょう)は、禅の教えをユーモアあふれる画で表わし、「博多の仙厓さん」と親しまれた名僧として知られています。
- ■住所
- 〒812-0037 福岡市博多区御供所町6-1
- ■電話
- 092-291-0775
- ■参拝時間
- 9:00~17:00(定休日なし)
- ■交通アクセス
- 《JR博多駅よりタクシーで5分》
《JR博多駅より徒歩15分》
《地下鉄空港線「祇園駅」下車、徒歩5分》
《地下鉄箱崎線「呉服町」下車、徒歩15分》
《西鉄バス「祇園町」下車、徒歩7~8分》
《西鉄バス「奥の堂」下車、徒歩7~8分》

右記QRコードよりケータイからでもご宿泊予約がご利用いただけます。
http://www.hotelnikko-fukuoka.com/mo/
九州・福岡の玄関口、博多駅から徒歩3分のホテル日航福岡。ゆとりとくつろぎをテーマにした客室。上質な空間で味わう旬を味わうレストラン。きめこまやかなサービスで皆さまをお迎えいたします。
採用情報 |
企業情報 |
プライバシーポリシー |
サイトマップ